日本捕鯨協会とは

成り立ちについて

日本捕鯨協会は1959年12月に財団法人として発足しました。国際捕鯨委員会による商業捕鯨の一時停止に伴い、1988年7月に一旦解散しましたが、同年10月に捕鯨の再開を目指し、任意団体として活動を再開しました。

活動

捕鯨の安定操業を目指して

私たちは捕鯨に関する情報を収集、調査すると共に、安定操業に必要な対策を講じ、持続可能な捕鯨とその健全な発展を目指して活動しています。

ホームページの目的

正しい議論のために

私たちは捕鯨に関する情報の欠如と一部の環境団体などによる偏った情報によって、一般の人々が捕鯨に対して誤った認識を持つ傾向を憂慮しております。このホームページを通して、捕鯨問題に関する正しい情報を提供し、多くの人々の理解と認識が得られることを願っています。

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