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インフォメーション 捕鯨協会からのお知らせ
 
2005年
11月12日

鯨と食文化を語る市民の夕べ

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開催日:平成17年11月12日(土曜日)

開催時間:開場 16時30分 / 開演 17時00分 / 閉会 19時30分  ※閉会後、校内の食堂にて鯨料理の試食会(無料)

会場:中村学園女子中学校・高等学校講堂
    (福岡市城南区島飼7-10-38  電話 092-831-0981)

入場:無料(定員500名。参加には事前申し込みが必要です。申し込み方法は下記参照

主催:クジラ食文化を守る会

後援:日本捕鯨協会・海の幸に感謝する会

交通:
●地下鉄七隈線別府駅より徒歩約10分
●地下鉄空港線西新駅より徒歩約15分
※ご来場の際は、公共の交通機関をご利用ください。

◆当日プログラム
16:30 開場
17:00 開演/主催者挨拶
小泉武夫(クジラ食文化を守る会 会長・東京農業大学教授)
17:05 基調講演「〜玄界灘のくじら〜」
菅原文太(俳優)
17:50 休憩
18:00 パネルディスカッション「日本人にとってのくじらとは?」
パネリスト/菅原文太・島津菜津(作家)・小泉武夫
コーディネーター/木元教子(評論家・ジャーナリスト)
19:30 閉会後、鯨料理の試食会

参加申込方法
参加ご希望の方は、電話・ファックス・Eメールのいずれかの方法で、日本捕鯨協会事務局までお申し込みください。先着500名様に、入場受付票をお送りいたします。
記入事項:郵便番号、住所、氏名(参加者全員)、電話番号、ファックス番号。
電話受付:9時〜17時(土日祝日休)
当日は、入場受付票を必ずお持ちください。
(注)小さなお子様連れでのご入場はご遠慮ください。

日本捕鯨協会:〒104-0055 東京都中央区豊海町4-5

★メールでのお申込・お問合せ
→E-mail:secretariat@whaling.jp

★電話でのお申込・お問合せ
→03-5547-1940(受付時間:9:00〜17:00・土日祝休)

★ファックスでのお申込
→03-5547-1941


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9月17日

鯨と食文化を語る市民の夕べ

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開催日:平成17年9月17日(土曜日)

開催時間:開場  16時30分/開演  17時00分/閉会  19時30分
※閉会後、鯨料理の試食会(無料)

会場:釧路市観光国際交流センター
    (釧路市幸町3-3  電話 0154-31-1993)

入場:無料(定員500名。参加には事前申し込みが必要です。申し込み方法は下記参照

主催:クジラ食文化を守る会

後援:水産庁・釧路市・釧路くじら協議会・日本捕鯨協会・海の幸に感謝する会

交通:
●JR釧路駅より徒歩約10分
※お車でご来場の場合は、お近くの有料駐車場をご利用ください。

◆当日プログラム
16:30 開場
17:00 開演/主催者挨拶
小泉武夫(クジラ食文化を守る会 会長・東京農業大学教授)
17:05 基調講演「ゼロ成長の富国論〜日本の食文化を考える〜」
猪瀬直樹(作家)
17:50 プレゼンテーション
「くじらは今〜国際捕鯨委員会(IWC)ウルサン会議を終えて〜
小松正之(農学博士・経営学修士)
18:10 パネルディスカッション「日本人にとってのくじらとは?」
パネリスト:猪瀬直樹・枝元なほみ(料理研究家)・小泉武夫
コーディネーター:小松正之
19:30 閉会後、鯨料理の試食会(協力:釧路くじら協議会)

参加申込方法
参加ご希望の方は、電話・ファックス・Eメールのいずれかの方法で、釧路市経済水産部水産課までお申し込みください。先着500名様に、入場受付票をお送りいたします。
記入事項:郵便番号、住所、氏名(参加者全員)、電話番号、ファックス番号。
電話受付:9時〜17時(土日祝日休)
当日は、入場受付票を必ずお持ちください。
(注)小さなお子様連れでのご入場はご遠慮ください。

※参加申し込みは締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込み,ありがとうございました。

釧路市経済水産部水産課 〒085-0024 釧路市浜町3-18

★メールでのお申込・お問合せ
→E-mail:secretariat@whaling.jp

★電話でのお申込・お問合せ
→0154-22-0191(受付時間:9:00〜17:00・土日祝休)

★ファックスでのお申込
→0154-22-9395


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5月28日

鯨と食文化を語る市民の夕べ

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開催日:平成17年5月28日(土曜日)

開催時間:開場  16時30分/開演  17時00分/閉会  19時30分
※閉会後、新館1階 鳳凰の間にて鯨料理の試食会(無料)

会場:虎ノ門パストラル 本館1階 葵の間
    (東京都港区虎ノ門4-1-1  電話 03-3432-7261)

入場:無料(定員550名。参加には事前申し込みが必要です。申し込み方法は下記参照

主催:クジラ食文化を守る会

後援:水産庁・日本捕鯨協会・海の幸に感謝する会

交通:
●地下鉄日比谷線神谷町4b出口より徒歩2分
●地下鉄銀座線虎ノ門駅2番出口より徒歩8分
※ご来場の際は公共の交通機関をご利用ください。

◆当日プログラム
16:30 開場
17:00 開演/主催者挨拶
小泉武夫(クジラ食文化を守る会 会長・東京農業大学教授)
17:05 基調講演「〜世界中で人間が食っているもの〜」
椎名 誠(作家)
17:50 プレゼンテーション
「くじらは今〜国際捕鯨委員会(IWC)ウルサン会議を控えて
小松正之(農学博士・経営学修士)
18:10 パネルディスカッション「日本人にとってのくじらとは?」
パネリスト:椎名 誠・高畑淳子(女優)・小泉武夫
コーディネーター:小松正之
19:30 閉会後、新館1階 鳳凰の間にて鯨料理の試食会

参加申込方法
参加ご希望の方は、電話・ファックス・Eメールのいずれかの方法で、日本捕鯨協会事務局までお申し込みください。先着550名様に、入場受付票をお送りいたします。
記入事項:住所、氏名(参加者全員)、電話番号、ファックス番号。
電話受付:9時〜17時(土日祝日休)
当日は、入場受付票を必ずお持ちください。
(注)小さなお子様連れでのご入場はご遠慮ください。

※参加申し込みは締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込み,ありがとうございました。

日本捕鯨協会・〒104-0055 東京都中央区豊海町4-5

★メールでのお申込・お問合せ
→日本捕鯨協会事務局(secretariat@whaling.jp

★電話でのお申込・お問合せ
→03-5547-1940(受付時間:9:00〜17:00・土日祝休)

★ファックスでのお申込
→03-5547-1941


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5月23日 ・クジラを語るシンポジウム クジラは食べていい!
  猪瀬直樹×木元教子×小松正之


開催期間: 2004年5月23日(月)
 
開催時間: 開場 16:10/開演 16:40、閉会 18:30
閉会後、クジラの竜田揚げの配布があります。
 
※5月17、18、19日の3日間、早稲田大学生協  大隈ガーデンハウス  理工学部カフェテラスにて、クジラ料理のメニューが提供されます。
 
会場: 早稲田大学 井深大記念ホール  定員458名  先着順
 
主催: 日本捕鯨協会
 
後援: 海の幸に感謝する会、クジラ食文化を守る会、捕鯨を守る会
 
内容: 基調講演/講師:猪瀬直樹(作家)
 
パネルディスカッション
「日本人にとってのくじらとは?」
  パネリスト: 猪瀬直樹(作家)
木元教子(評論家)
小松正之(農学博士・経営学修士)
 

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4月23〜24日 ・鯨類捕獲調査船団一般公開

開催期間:2004年4月23日(土)、24日(日)
 
開催時間:
23日(土)開会式典9:00〜10:00、一般公開10:00〜16:00
24日(日)一般公開9:00〜16:00
 
場所:横浜港 新港ふ頭
 
交通:
(新港ふ頭)
●みなとみらい線「馬車道駅」より徒歩約10分
●JR桜木町駅より徒歩約15分
JR関内駅から徒歩約15分

(大さん橋国際客船ターミナルCIQホール)
●みなとみらい線「日体大通り駅」より徒歩約7分
●横浜市営地下鉄、JR関内駅から徒歩約15分
●横浜東口ターミナルから市営バス8・58・125系統で「県庁前」より徒歩約5分
●桜木町駅バスターミナルから市営バス、上記横浜東口からの系統に加え21・76・89・109系統で「県庁前」より徒歩5分
 
主催:(財)日本鯨類研究所・日本捕鯨協会・共同船舶株式会社
 
共催:鯨類捕獲調査船団函館寄港を歓迎する会(横浜市、横浜商工会議所、財団法人横浜観光コンベンションビューロー、全日本海員組合関東地方支部、第25回全国豊かな海づくり大会神奈川実行委員会)
 
後援:水産庁、神奈川県、近代日本開国・横浜開港150周年記念事業推進協議会
 
協賛:社団法人 大日本水産会、社団法人 自然資源保全協会、海の幸に感謝する会、捕鯨を守る会関東・甲信越支部、クジラ料理を伝える会、ウーマンズフォーラム魚、神奈川県漁業協同組合連合会、横浜市漁業協同組合
 
公開船舶:調査母船・日新丸(7,659トン)、目視採集船・第二勇新丸(747トン)
 
公開趣旨:南氷洋ミンク鯨捕獲調査から帰国した両船を一般市民に公開し、船舶設備の見学、捕獲調査の内容の実態見聞、船団員・関係者との交流と通じて、鯨を含む海洋生物資源の持続的利用の重要性や伝統のクジラ食文化について広く理解と支持を得ること。
 
内容:(1)船舶設備、調査設備・機器などの展示および説明
(2)パネル・写真・器具類・氷山の塊などの展示および説明
(3)鯨グッズ・缶詰・書籍類等の販売、くじら髭・パンフレット類の配布
(4)鯨類捕獲調査の意義・必要性・正当性の説明展示
(5)船団員・関係者との交流
(6)地元関係者によるステージイベント、郷土産品の販売、鯨肉販売、鯨汁無料提供等の実施
(7)第25回全国豊かな海づくり大会PRコーナー設置
 

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4月16日

鯨と食文化を語る市民の夕べ

開催日:平成17年4月16日(土曜日)

開場:16:30  開演:17:00  閉会:19:30
(閉会後、鯨料理の試食会(無料))

会場:ホテルメトロポリタン仙台 4F

定員:600名

入場:無料(参加には事前申し込みが必要です。申し込み方法は下記参照

主催:クジラ食文化を守る会

後援:水産庁、日本捕鯨協会、海の幸に感謝する会

交通:
●JR仙台駅より2階正面の出口(西口)よりすぐ(歩道橋に出て左手にお進みください)
●市営地下鉄仙台駅および仙石線あおば通駅南出口より徒歩約3分
※駐車場のご用意はございませんので、ご来場の際は公共の交通機関をご利用ください。

◆当日プログラム
16:30 開場
16:50 開演/主催者挨拶(小泉武夫)
17:05 基調講演「食は文化なり」 大宅映子
17:50 プレゼンテーション「くじらは今〜国際捕鯨委員会(IWC)ウルサン会議を控えて」 小松正之
18:10 パネルディスカッション「日本人にとってのくじらとは?」
パネリスト:大宅映子・神津カンナ・小泉武夫(クジラ食文化を守る会会長・東京農大教授)
コーディネーター:小松正之(水産庁漁場資源課長)
19:30 閉会後、鯨料理の試食会

参加申込方法
参加ご希望の方は、電話・ファックス・e-mailのいずれかの方法で、日本捕鯨協会事務局までお申し込みください。先着600名様に、入場受付票をお送りいたします。
記入事項:住所、氏名(参加者全員)、電話番号、ファックス番号。
電話受付:9時〜17時(土日祝日休)
(注)小さなお子様連れでのご入場はご遠慮ください。

※参加申し込みは締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込み,ありがとうございました。

★メールでのお申込・お問合せ
→日本捕鯨協会事務局(secretariat@whaling.jp

★電話でのお申込・お問合せ
→03-5547-1940(受付時間:9:00〜17:00・土日祝休)

★ファックスでのお申込
→03-5547-1941


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3月24日 ・万博前夜祭

海の幸に感謝し鯨と食文化を語る会

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開催日:平成17年3月24日(木曜日)

開場:15:30  開演:16:00  閉会:20:00

会場:ホテルキャッスルプラザ 3・4F
(JR名古屋駅より徒歩5分 ユニモール地下街11番出口)

定員:500名

会費:3,500円

主催:海の幸に感謝する会、クジラ食文化を守る会、食の未来を考える市民会議

後援:農林水産省東海農政局、水産庁、日本捕鯨協会、愛知県漁業協同組合連合会、三重県漁業協同組合連合会

参加は事前登録制です。- 申込方法 -
参加ご希望の方は、ファックス・E-mailのいずれかの方法で、「食の未来を考える市民会議」事務局までお申し込みください。先着500名様に、入場受付表をお送りいたします。
当日、会場には入場受付表をお持ちのうえ会費をお支払いください。
申込記入事項:住所、氏名(参加者全員)、電話番号、ファックス番号。
(注)小さなお子様連れでのご入場はご遠慮ください。

※参加申し込みは締め切らせていただきました。
たくさんのお申し込み,ありがとうございました。

★メールでのお申込み
paoota@aol.com

★ファックスでのお申込
→052-955-6545


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1月29日 ・第25回全国豊かな海づくり大会  シンポジウム

海の幸と人との共生

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開催日:平成17年1月29日(土曜日)

開催時間:
第1部  シンポジウム  13時30分〜16時30分
第2部  試食会  16時30分〜17時30分

会場:パシフィコ横浜 アネックスホール 横浜みなとみらい21地区

入場:無料(ただし試食会は会費1,000円となります。

主催:全国豊かな海づくりかながわ大会「海の幸と人との共生」シンポジウム実行委員会(横浜市、第25回全国豊かな海づくり大会かながわ実行委員会、海の幸に感謝する会、全国漁業協同組合連合会、全日本海員組合)

後援:水産庁、神奈川県、近代日本開国・横浜開港150周年記念事業推進協議会

pdf詳細データ(PDF:1.72MB)


  2002年2003年2004年/2005年/2006年

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